まだ内定のない人へーAIに負けない映像業界就職の最高のタイミング!
就活生のみなさん、お元気ですか?

就活タイミングは毎年早くなってきていて、一応ルールはあるものの守られてはないみたい。すでに内定をもらった人も多いはず。
そんな中、就活がなかなか終わらないと嘆いている人はなにかやり方を変えたほうがいいかもしれません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aeae149edb4b2f6bb3cb29bbe5f301bc1e26075e
引用画像
最初にお伝えしておきたいのですが、映像業界は歴史的な大転換期を迎えています。
現在、コンテンツビジネスは自動車に次ぐ輸出産業へと成長しました。
半導体や鉄鋼や家電よりも映画・マンガ・アニメ・ゲームの方が稼いでるんですね。
日本政府は国策として映像産業のグローバル展開を強力に推し進めており、
世界中で日本のコンテンツ需要が爆発しています。

引用画像 https://forbesjapan.com/articles/detail/89854
これに対し、制作現場は深刻な働き手不足。 確かな実力を持つ人材を業界全体が奪い合う「超・売り手市場」です。
そんな中、生成AIがボタン一つで映像を生み出す時代が到来し、
「クリエイターの仕事は奪われるのか」という不安の声も聞こえます。
特別な技術やセンスがなくても、過去の作品を模倣して一瞬でなにかをこしらえてくれるのがAIです。うまく使えば「時短」「効率化」「ノウハウいらず」「無償」といいことづくめ。安い予算で作品ともいえないような単純な動画を多数生成する仕事は実際にAIが請け負ってます。
https://product.sct.co.jp/blog/ai-dx/use-cases-ai-video-generation-business
つまり”小手先のテクニック”で”やってる感”をだして”それっぽい動画”を作って誤魔化してきたクリエイター気取りの人たちは淘汰されていくでしょう。クラウドワークで動画編集、副業で動画制作、SNS動画で収益化、みたいな自称フリーランスは食えなくなっていくかもしれません。
これからは現場でしか得られない泥臭い人間の仕事力に本当の価値が生まれていきます。
プロだけが持つリアルな撮影術、現場をまわす手際や段取り力、本当に人の心を打つ構成や編集術。そんなものはAIにはできません。
撮影現場には出演者やエキストラ、撮影場所の協力者、多数の人が集まります。
人間×人間の機械には真似できない仕事が多数あります。
そうした人間にしかできないものを身につける必要があります。
TMSは、趣味の延長のような動画制作スキルを学ぶスクールではありません。
実務に直結する必須スキル(企画・撮影・編集)はもちろん、
インターンを通して誰にも真似できない「自分だけの実績(経験)」、
業界の第一線で闘うプロたちとの「一生モノの繋がり(人脈)」を構築していきます。
これらの武器があるからこそ、TMSの卒業生たちは時代に流されることなく、映画の撮影現場、TVドラマ、AmazonやNetflixのオリジナル作品、人気アイドルMV、大予算のTVCM、音楽ライブやコンサート、舞台撮影、ハリウッド作品、アニメの実写化、自身の企画したオリジナル映画、などの現場でプロの映像職人として求められ続けています。

大好きな映画やドラマ、音楽の世界を、ただの憧れや趣味で終わらせるか、
それとも国からも世界からも求められる本物のプロになるか。
すべてはあなたの決断次第です。
ここからの1年間であなたのキャリアと人生を一気に前に進めたいなら、
私たちは全力でその挑戦を受け止めます!

