東京映画映像学校で身につける就職採用のための4つの働く筋肉

作る筋肉を磨く

TMSの授業は一般で流通・放映する映像の制作がメインです。

「商品」を作ると → ノウハウがわかり→ 力がつく

プロの現場から見たら、教室で教えられることなんて初歩の初歩。だから撮影現場に行って商品を「作る筋肉」を鍛えます。「商品と作品は別のもの」です。シビアな認識でハイクオリティを目指す商業作品の厳しさにもまれて撮影のノウハウを増やしましょう。自己満足止まりの自主映画監督を目指すよりもずっと力がつくはずです。

仕事の筋肉を磨く

ジョブロケで、リアルなプロ意識を育てる。

[お手伝い]じゃない → 熱心に働く → 現場で教えてもらえる

撮影作業はチームワーク。言われなくても体が動く高いコミュニケーション能力と集中力が武器になります。お手伝いレベルより深く仕事に関わるから、その場ごとに要求される動きができるようになる。そしてプロのスタッフも「アイツ気がきくな」と感じ、「じゃあもっと教えてやろう」と思い、色々な経験や気付きを与えてくれます。これが自信と実力につながり、確実に「仕事の筋肉」が身についてきます。

ジョブロケとは

ジョブロケとは、在学中に研修生として企業に出向き、自分の将来のキャリアに関連した仕事に携わり、学んでいくプログラムのことです。「東京映画映像学校」は企業や制作会社との連携を古くから確立してきました。現場を体験することは、技術習得に役立つばかりか、内定を勝ち取る最良の手だてでもあります。東京映画映像学校では毎年多くの学生がジョブロケを経て、就職を勝ち取っています。

ココロの筋肉を磨く

「失敗するから成長する」は、ホントに真実です。

失敗した… → 無駄にしないから → 心もタフになる

仕事に失敗は許されない。万が一「許されない失敗」をしたときに、どう解決し消化して力にするか?失敗からのはい上がり方の訓練、これも大事なジョブトレーニングです。撮影現場で失敗の怖さを知って、次回からの失敗を回避できる仕事の進め方を身につけましょう。逃げない、折れない、強い「ココロの筋肉」を鍛え、どんどん成長していきます。

・学校で教えてもらっていないのでわかりません。
・やった事ないのでできないです。
・失敗しちゃった、逃げちゃえ。

こんな姿勢で失敗を恐れていてはプロにはなれません。
東京映画映像学校の『TMSジョブトレーニング』はそんなあなたをサポートしていきます。
失敗を恐れず、そして無駄にせず、どんどん活躍してください。

人脈の筋肉を磨く

現場で実績を積むので、就職試験に有利です。

「実績」「人脈」が → 信頼を生み → 就職につながる

「素人はいらないよ」「専門学校卒は頭デッカチだからな~」これはすべてプロデューサーの現場の声です。こんなプロデューサーにTMS業生が認められるのは、ジョブトレーニングを通して、仕事をする力とそれを証明する「実績」「人脈」が備わっているから。学校に入学したら就職という出口にしっかり辿りつきましょう。

現場で実績を積むので、就職活動に有利です → 5年連続・希望就職率100%

4つの筋肉のサイクルが
最強の働く筋肉に変化していきます

「働く筋肉」とは、映像制作のスキルと、社会人としてのスキル、厳しい局面でもへこたれない心の強さが生み出す筋肉。これら全てが備わると、自然と人脈がついてきます。
そんなサイクルをしっかり捕まえるのが「TMSジョブトレーニング」なのです。

人脈の筋肉
  • 多くの実績を作る
  • スタッフとの信頼関係を作る
  • 就職に直結する人脈を作る
作る筋肉
  • 徹底的にノウハウを知る
  • 見る人の立場に立った作品作り
  • プロの撮影に参加することが授業
ココロの筋肉
  • 失敗を実のある経験にする
  • 怒られた時、次にどうするか考える
  • へこたれないタフな精神力を身につける
仕事の筋肉
  • 相手に気を使う
  • 常に先を読む
  • 自分から仕事を見つける
  • 能動的なコミュニケーション能力
  • へこたれないタフな精神力を身につける

このサイクルが働く筋肉へ変化させるのです

『働く筋肉』は業界で必要とされる筋肉のことなのです。
人脈も拡がり絶対就職に有利です!

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