since1997

TMS 東京映画映像学校は 「実績」×「人脈」
を得るから
わずか1年で
希望就職率100%
映画・映像業界へ就職を

可能にする5つの理由

TMS 東京映画映像学校

ジョブトレーニングコース
4月生入学願書募集中!!

第2次募集受付中!2月28日締め切り!

希望就職率100%を実感してください!

学校説明会開催中

映画・映像業界への就職にこんな不安はありませんか?

  • 卒業したら就職できるの?
  • どうすればいいのかわからない
  • やりたいことを仕事にしたい
  • 学校に何年も行きたくない
  • 撮影現場に行ってみたい
  • いろいろ勉強したい

そんな不安があるあなたに…

TMSは1年間で映画・映像業界に「就職」
するための学校です
プロの映画・映像現場に行きながら
「実績」と「人脈」を培います

映画「国宝」  「劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~』南海ミッション」  映画「教場Reunion/Requiem」  映画「ベイビーワルキューレ シリーズ」  Netflix「地面師たち」 「極悪女王」 ほか、映画・ドラマに在校生・卒業生がスタッフとして多数参加!
また「Mrs.GREEN APPLE」「Vaundy」「乃木坂46」のLIVE映像にも参加!

年間撮影現場数600本の 参加依頼があります
だから映画・映像業界で 就職するために 絶対に必要な 「実績」×「人脈」が手に入り
わずか1年間で 映画・映像業界に 100%就職することができます

また、独立やフリーランスを目指す場合も 映画・映像業界関係者とのコネクションづくり、仕事(案件)の依頼を受けやすくなるための実績づくりとして 「人脈」や「実績」は必要不可欠です。

一方、副業を目指す場合は 「ジョブトレーニングコース」で人脈や実績をつくるほか、 今の仕事と続けながらという方は 「動画撮影カメラGYM」や「動画編集Edit GYM」で特化したスキルを身に付け、本業と両立しながらクライアントの案件に応えてながらキャリアップを図るストーリーなどもあります。

映画・映像業界における「フリーランス」の言葉の意味

映画・映像業界
一般の方のイメージ
フリーランスとは
映画・映像業界

制作会社などで一定のキャリアを積んでこれが評価され、通常の仕事とは別に個人で依頼を受けるようになり、この量が増えて自然と独立(フリーランス)に。そして仕事が増え一人では回せなくなるので結果的に制作会社を立ち上げる。

一般の方のイメージ

"自由に個人で仕事を受ける。 自分のペースで仕事とプライベートを両立できる働き方。 会社には縛られない自由な生き方。"

例えるなら
映画・映像業界

一流ホテルや料理店で経験を重ねて、自分のお店を独立開業するパターン。一流シェフのお店。 これが業界でいうフリーランス。

一般の方のイメージ

料理教室に通い、卒業したらすぐにお店を開業するパターン。 素人の延長線上のお店。これが一般でいうフリーランスの姿。

業界での位置づけ
映画・映像業界

フリーランス

一般の方のイメージ

フリーター

対応スクール
映画・映像業界

TMS映画映像学校

一般の方のイメージ

3ヶ月などの短期スクール

学習時間
映画・映像業界

1000時間+α

一般の方のイメージ

50~80時間程度

人脈・実績
映画・映像業界

あり

一般の方のイメージ

なし

仕事
映画・映像業界

業界への就職率100%

一般の方のイメージ

少しの案件紹介

収入
映画・映像業界

高い・安定

一般の方のイメージ

低い・不安定

その他
映画・映像業界

作品エンドロールに名前掲載 各賞ノミネート等

一般の方のイメージ

将来不安・結果的に転職

TMS東京映画映像学校(新宿)とは 制作会社・現役のプロによる実践型教育

1997年に設立し25年以上にわたり映画・映像業界へ延べ500名以上の卒業生を輩出している映像を学ぶ学校です。
「クリエイター」ではなく「職人」を養成し就職率100%の「ジョブトレーニング本科コース」のカリキュラムは業界内外からの評判も高く東京・新宿を拠点としてプロフェッショナルを育成し続けています。
制作会社としての一面を持つスクールだからこそできる、経験豊富なプロによる実践型教育です。

東京(新宿)で日本唯一、
業界に就職するためのカリキュラム専門的に教える映画学校・映像学校

クリエイターを育成する学校は日本にいくつもありますが就職するためのカリキュラムを専門的に教える映画学校・映像学校は(社会人マナー、名刺交換、面接対策等)TMS東京映画映像学校だけです。
専門学校を卒業してもフリーターではなく職人として社会に出ていく、そんな映画学校・映像学校を目指しています。

映画・映像業界への就職に関するQ&A

  • 映画・映像業界へ就職するために必要なものはなんですか?
    採用担当者が重視するのはすでにどこかで働いていたか?(実績)知っている誰かの紹介か?(人脈)都内近郊に住んでいるか?などです。「知識」「技術」はその次で、学生時代に作った作品の出来、は最後です。自主作品を作るより、インターンで実践を積みましょう。
  • 映画の世界は食べていけないと言われたことがありますが本当ですか?
    昭和の時代の話として、とても食えないという話もあったと思います。しかし今、TMSからインターンに参加している企業・団体ではそのような話はありません。学生に対してもしっかり対価を支払いたいという業界関係者がほとんどです。映像業界の仕事は多種多様に広がっています。
  • YouTubeのチャンネルを運営しています。就職活動の際有利になりますか?
    そのチャンネルの人気を上げるために何を考えて企画・撮影・編集しているのか、をしっかり面接時に説明できれば有利に働くかもしれません。実際にチャンネルの人気がある・ないは、ほとんど関係ありません。考えを伝える、発表するという経験はあればあるほどいいですね。

卒業生紹介

  • 山本 恭介

    「プライドを持って仕事をしています!」自分の所為でディレクターを筆頭にスタッフの名に泥を塗らないことです。
    撮影は各署が力を合わせて行うものだと思ってますので、どこか一つでも欠けてたら作品の出来に大きく影響します。ですので自分ができることは、なんでもやろうと心がけています。

  • 伊藤 里奈

    最初から撮影部志望で入ってきたのですが、企画・撮影・編集の全ての授業を受ける事ができて良かったと思います。
    現場で他の部署の動きを見て先回りして行動することができるようになるので撮影だけ学んだ人たちと比べて社会人としてのスタートダッシュを上手く切ることができました(笑)。

  • 松瀬 里空

    僕はとにかく映像業界で働きたいと思ってTMSへ入学したので、制作部、撮影部、照明部、美術部など部署を特定することなく色々な現場に行くようにしていました。本当に沢山の現場に行き、様々な経験をして感じたのは、どの現場も全部おもしろいということ(笑)。

  • 寒川 聖美

    とにかく早く就職したかったので、TMSの1年制というところに魅力を感じて入学することにしました。
    授業のみならず数多くの現場を経験することができるため、入学して2ヶ月で師匠と出会い、進路を絞ることができました。
    TMSでできたコネクションは、フリーランスとして仕事するうえでとても大きな糧となっています。

「TMS東京映画映像学校」が選ばれる理由

設立25年以上 卒業生数は500名以上

  • 実績×人脈
    映画・映像業界に就職するためには「だれかの紹介か?」もしくは「経験者か?」しかありません。この2つをTMSでは習得できるため就職率100%です。
    MORE
  • 1年制
    「クリエイター」ではなく「職人」を養成しているので仕事として働くためのノウハウを教えるのならば1年あれば充分です。半年や週数回程度通うだけでは就職して働き続けることは厳しいです。
    MORE
  • 年間600本の撮影現場
    「Netflix」「Disney+」「Amazon prime」「YOASOBI」「RADWIMPS」「Official髭男dism」「yama」「back number」「優里」「マカロニえんぴつ」他多数

    ※撮影現に参加する際は有償です。

    MORE

1年制で業界への就職を目指せる映画学校・映像学校
TMS東京映画映像学校だけです

数年学校に通うので、卒業後に働き出した際のアシスタント期間が短くなるということは絶対にありません
動画編集は稼げるなどの話がありますが本当に稼いでいる人を見たことありません
数カ月だけ勉強をして現場にも出ず技術のみを身につけている状態では仕事がありません
だから1年間で「技術」「人脈」「実績」を身につけ映画・映像業界に就職

目指せる職業

  • プロデューサー
    質や予算など、全体の責任者
  • 映画監督
    作品を見た人を感動させる
  • TVディレクター
    TV番組を面白くする演出家
  • CMディレクター
    クライアントを120%納得させる
  • 配給宣伝
    映画に合わせた宣伝を
  • カメラマン
    技術者でありクリエイター
  • 映像編集オペレーター
    全ての映像に必要なポスト
  • 録音・MA
    必要な音を残す・創りだす
  • 照明技師
  • MAオペレーター
  • CGコンポーザー
  • 動画編集者
  • ビデオグラファー

実績と人脈が身につくカリキュラム
在学中に映画・映像制作に必要な全ての仕事を経験

映画・映像業界で活躍するために必要なスキル・知識を段階的に学ぶため、初心者でも安心して映画・映像業界を目指せます。
カリキュラムは映画・映像業界に限らず、どの業種でも不可欠なビジネスマナーは勿論のこと、撮影・編集・演出・録音・照明などの技術を学び、実際に制作する作品はMV・CM・ドラマ・映画など多岐に渡るため、あらゆるジャンルに卒業後は対応できる力を養います。

TMS東京映画映像学校のカリキュラム

映画・映像制作
各部署の役割
企画から完パケまでの作り方
予算表の作り方
香盤表の作り方
撮影スケジュールの作り方
脚本の書き方
撮影時に用意するモノ
撮影時に着てくる恰好
シーンとカットの違い
クライマックスの作り方
役者への演技付けの仕方
イマジナリーラインとは?
カメラ・編集技術
ビデオカメラの操作方法
一眼レフカメラの操作方法
シネマカメラの操作方法
ガンマイク、ミキサーの操作方法
ワイヤレスマイクの操作方法
三点照明の方法
ジンバルの操作方法
ドリーの操作方法
カラーの調整方法
ノンリニア編集の方法
テロップ入れの方法
音楽の入れ方
CGの使い方
業界社会人ビジネスマナー
報告・連絡・相談について
見積書の作り方
清算書の作り方
請求書の作り方
確定申告の仕方
メール・電話の効果的な使い方
SNSの効果的な使い方
クライアントへの対応方法
撮影時に求められる業界人心構え
編集時に求められる業界人心構え
納品時に求められる業界人心構え
目に止まる履歴書・職務経歴書の作り方

上記のカリキュラムは入学して数ヶ月で学べるほんの一部です。

よくある質問

  • Q学生は何歳くらいの人が多いですか?
    Aジョブトレは20歳~25歳くらい、クリジムは高校生から社会人まで、幅広い年齢の方が受講しています。
  • Q映像制作が未経験でも授業についていけますか?
    A学生のほぼ全員が初心者ですのでご安心ください。
  • Q撮影現場にはだれでも行けるんですか?
    Aジョブトレの学生は全員行けますのでご安心ください。

SNS

X

映画・映像コラム

人気コラム

最新記事

PAGE TOP